からだがこんなにだるいのに、はた目にはわからないみたい...

むちうちによくみられる頚椎のゆがみからくる不調かも

交通事故にあってしまった方が来院されると、 「このツラさを人に理解してもらえない」と、よくおっしゃいます。

交通事故によるむちうちは、筋肉靭帯など、皮下の見えない部分の軟部組織が損傷している場合や、頚椎のズレによって首の運動が制限されてしまっている場合が多いです。

血流が悪いために、頭がボーっとする、体がだるい・・・という症状にも襲われます。

ほかにも吐き気、めまい、さらには精神的ダメージから、ツライ思いをひとり抱えてらっしゃる方も少なくありません。

自己判断に頼らず、専門機関で適切な診断を受けることをおススメします。

ここでは、交通事故にあわれた方のケアに対し、経験豊富なスタッフばかり。
からだだけではなく、心の元気を取り戻すサポートも心がけています。

 

施術例

知多市 Aさん(30代・女性)

見通しのよい国道を走っていたとき、突然後続車に追突され、すぐに病院へ行きました。
骨に異常がないと言われ、安心しました。

パートの仕事も特に休まず続けていましたが、事故から1週間ほど経ったころから、朝、めまいがして起きるのがつらくなりました。

しかし、見る限り問題はなかったので、病院ではあまりいい感触を得られず、ホームページでこちらを知り、かかってみようと思いました。

めまいなどのつらい状態を、時間をかけてじっくりと聞いていただき、そのあとの背骨矯正と骨盤矯正で、とてもからだが軽くなった印象を受けたので、こちらに通うことを決意しました。

2か月ほどでめまいが完全に治まりました。

そして何より、私のつらさをすべて理解し、励まし続けてくださった、先生やスタッフの方のやさしさに感謝しています。

※「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

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